モンパルナス

ストとデモ

今日のフランスは全国的なストとデモです。午前中、外に出たけど、どことなくいつもの活気がない。やっぱりみんな外出を控えたりしてるのかな。今日は反CPEのデモとなるわけですが、フランス語が完璧ではない私にはフランスの労働契約、いまいち理解出来てません。労働者の権利を守るという事になるのですが、「権利を叫ぶ前に、あなた達、マジメに働きなさい」と私は言いたい。働かない従業員を簡単に首に出来ない法律があるからでしょうか?お店でも会社でも、フランスには働かない人、多過ぎます。これでは会社経営も楽じゃないはず。日本人は職が見つかったら、とにかく首にならないよう一生懸命働きますよね。働いたうえで要求があるならデモでも何でもすればいいけど、フランス人はとりあえず反対するのが好きらしい。

先々週くらいだと、デモの為に大勢の人がモンパルナス駅に集まってたから、今日も同じかと思ったら違った。駅前の広場には大きな帆船が運び込まれていて、昨日の夜に見たウェス・アンダーソンの「ライフ・アクアティック」を思い出しました。この作品、私のツボにハマりまくり、見終わった後、しばらくボーッとしてしまいました。詳しくはまた別の機会に書ければと思います。
# by Qtaro-mama | 2006-03-28 21:53 | Trackback | Comments(4)

ベルギーワッフル

昨日、Q太郎パパがワッフルを作りました。東京に居た時は良く作っていたのですが、こちらに来てからは初めてかもしれません。ベルギーワッフルには、丸くて粒の大きい砂糖が入ったリエージュ風と、四角いあっさりしたブリュッセル風があります。好みなので、どちらが好きとは言い難いのですが、私はブリュッセル風のワッフルの1つ1つの溝に、ヌテラをたっぷり塗って食べるのが好きかもしれません。

今回Q太郎パパが作ったのはリエージュ風。こちらはイースト菌を入れ、発酵が必要となるので、ブリュッセル風より手間がかかります。

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ワッフルメーカーの登場!



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こんなに焼けました



こんなに焼いたのも、実は、会社の同僚に焼いて持っていくと約束したらしいのですが、今日、思いっきり持っていくの忘れてしまったようです。何の為に作ったのか・・・。明日、忘れずに持たせようと思います。

土曜日はプルコギとチヂミを作りましたよ。Q太郎パパは韓国の田舎に住んでいた事があるので、私なんかよりもずっと韓国の料理に詳しいし、作るのも上手です。

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Q太郎用に普通の味と大人用にキムチ味の2種類作りました



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そして昨日の夕飯は、七面鳥でした


# by Qtaro-mama | 2006-03-27 20:52 | 料理・食べ物 | Trackback | Comments(2)

アンリ・ルソー展

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今日はグランパレで行われているアンリ・ルソー展へ行ってきました。チケットは1週間ほど前にネットで予約。時間制で、予約した時間から30分以内に入れば良いようなので、待たずに便利です。



アンリ・ルソーは、私が一番好きな画家といっても良いかもしれません。あのジャングルの絵は、見る度に不思議な感覚に囚われ、毎回、元気を貰って帰ります。今回も、ジャングルの絵が一堂に会した部屋があって、圧巻でした。そして彼は、このモンパルナス界隈に暮らしていた事も分かって、ちょっと嬉しかった。

Q太郎も、駅構内のポスター等で何度も彼の絵を見ていたので、すでに馴染みがあり、彼なりに楽しんでいたようでした。

6月19日までの開催です。
# by Qtaro-mama | 2006-03-26 23:28 | Trackback | Comments(6)

毛糸の帽子

まだまだ寒い日が続くパリ。このまま春が来ない気さえしてきました。

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Q太郎はとうとう、家の中でも毛糸の帽子をかぶるようになりました



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義理ママ手作りの帽子、トレードマーク入りです


# by Qtaro-mama | 2006-03-26 01:22 | Trackback | Comments(2)

2歳6ヶ月のQ太郎

明日から保育園が2週間の春休みに入ります。ちょうど良いので、この期間にオムツを取ろうと考えてます。

本当はきちんと明日から始めようと考えてたのですが、昨日、私の気まぐれで、起きてすぐにパンツをはかせました。午前中は公園へ、バスとメトロを使って往復したけど、一度もお漏らしする事なく無事帰宅。公園を出ようとする時にも「おしっこする」と言ってきたので、木の陰で立ったまま(ズボンを膝までおろして)やらせたりもしました。そのまま順調に午後も過ぎ、お昼寝後も自己申告で2回ほど。夕飯後にパパと遊んで興奮したせいか、ちょっとだけ漏らしてしまいましたが、すぐにトイレに走って行けました。

初日で1回だけのお漏らしなんて、なかなかQ太郎も頑張ったと思います。ちなみにパンツは普通の物を、オマルは使わず、取っ手だけ便器に付けて毎回座らせてやらせましたよ。

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2歳6ヶ月のQ太郎、最近は質問の受け答えにも成長が見られます。



昨日は、お友達のお母さんに「ルーブルでモナリザ見たよ」と報告。「モナリザどうだった?」と聞かれ「小さくてびっくりした」と答えていて、私はその答えにびっくり。確かに、大人でも同じ感想を持ちますね。

この前はQ太郎が、「ババとジジは日本に居るのね」と自分で言った後、「ニホンって何?」と聞いてきたのです。だから「ババとジジは日本という国にいて、Q太郎はフランスという国に住んでるんだよ」と説明したところ、「国って何?」という質問が返って、ちょっと答えに困りました。

昨日、生まれて初めて「たくあん」を食べたQ太郎(フランスでは貴重なので、普段は大人の食べ物です)。食べて一言。

「意外としょっぱいのねぇ」

一体、どういう味を想像してたのでしょうか!
# by Qtaro-mama | 2006-03-25 01:05 | Q太郎 | Trackback | Comments(2)

日々のご飯

最近、いわゆる「残り物でご飯を作る」という事が上手になってきたような気がします。

夕方、買い物に行きたくても、もう暗い。今夜は家にある物で作ろう・・・と続けていくうちに、1週間くらい買い物に行かなくても、平気になりました。自分でも驚いています。なぜなら、日本で生活してた時は、まず夕飯のメニューを決めてからほとんど毎日買い物に行ってました。材料が揃わず料理をするのが、どちらかというと苦手だったのです。

家の台所って、探せば何かしらあるものですが、強力助っ人はお米と味噌の存在。パンなら買いに行かなきゃならないけど、お米と味噌さえあればそれだけで和食が出来ます。そして乾物(今冬は乾燥ワカメの味噌汁たくさん食べました!)、缶詰、冷凍の野菜と魚。意外と揃ってます。

日々の牛乳、ヨーグルトなどはまとめ買いしてます。牛乳は1リットル入りの常温保存可能の物を6本まとめて。フランスの一般家庭では、フレッシュな牛乳ではなく、この手のタイプが主流です。。ヨーグルトも1度にたくさん買いますよ。こちらのヨーグルトの賞味期限は日本のものより長いような気がします。

昨日もマルシェに行けず、週末も義両親の家に行ってて買い物しなかったから、かれこれ9日くらい食料品を買ってない。そんなQ太郎家の今夜のメニューは、冷凍のサーモンを解凍して塩鮭に、実家のニワトリ達が生んだ卵で作る出汁巻き卵、そしてほうれん草(冷凍BIO)の味噌汁。本当は、サーモンは塩をまぶすのではなく、味噌漬けにしたいのですが、味噌が貴重品でたっぷりと使えないのが辛い所です。
# by Qtaro-mama | 2006-03-23 23:07 | 料理・食べ物 | Trackback | Comments(4)

ルーブル友の会

今日も朝からあいにくの雨。見たい映画も特にやってなかったので、午前中は、Q太郎とルーブル美術館に行ってきました。ルーブルへはうちからバスで1本、意外と行きやすいのです。

ちょうど先週、申し込んでおいた1年間有効のフリーパスが届きました。これは「ルーブル友の会」というもので、入場が無料になると共に(優先的に入場も出来る)、お店やレストランでの割引特典も付く誰でも作れるカードです。個人会員の料金は1年間50ユーロ、私は別の割引になるシステムを通して買ったので30ユーロ(約4200円)、美術館への普通の入館料は現在8.5ユーロなので、1年に4回行けば元が取れる計算になります。

実は私、ルーブルの事はあまり知らないのです。フランスに旅行で来てた頃は、他の美術館ばかりまわってて、4年目くらいにやっとルーブルに足を踏み入れたら、あまりの規模に唖然。どうしてもっと早く来なかったのだろうと後悔した位でした。

これから1年間、カードをフルに活用する予定です。今日は時間の都合で、「モナリザ」だけを見ました。うちの台所に飾ってある今年のカレンダーはルーブル美術館のもので、今月は「モナリザ」の絵となっています。ちょうどQ太郎の席と反対側の壁にかかっているので、毎回彼は、モナリザを正面に見ながらの食事となり、ちょっと身近に感じているようなのです。

そういえば、映画「ダ・ヴィンチ・コード」(主演はトム・ハンクスとオドレイ・トトゥ)はカンヌ映画祭のオープニング作品に決定したようですね。私は本は読んでませんが、かなり気にはなってます。読みやすいと聞いたけど、どうなのかしら。映画が公開されたら、ますますルーブルにも人が集まりそうです。
# by Qtaro-mama | 2006-03-22 23:53 | Trackback | Comments(10)

ルネッサンス

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今日凄い映画見ました。フランスの作品で、タイトルは「Renaissance」。こんなに美しい白黒のアニメ、見た事ないです。



舞台は2054年のパリ。今から50年後なのに、古い町並みは残っていて、メトロの乗り心地も今と変わらないように見える。現在のパリの街を保ったままで、うまく近代化してる様子がとても良く描かれている。エッフェル塔も今見てるものと変わらず。

興味がある方は、是非、オフィシャルサイトを覗いてみて下さい。アニメーションというジャンルもここまで来たか・・・という感じです。

見ていて思い出したのがリチャード・リンクレイターの「ウェイキング・ライフ」。こちらもアニメの技術に目を奪われた作品。実際の俳優で撮った映像に、後から色を付けてアニメのようにしたもので、初めて見た時には興奮しました。

リチャード・リンクレイターには、新作の度に驚かされます。ここまで幅広く撮れる監督も、今のアメリカでは珍しいかも。製作中の作品にも面白そうなのありますね。でも私にとってリンクレイターといったらやっぱり「slacker」。彼の原点と言っても過言ではない作品だと思うし、90年代にはかなり影響されました。
# by Qtaro-mama | 2006-03-22 01:47 | 映画 | Trackback | Comments(4)

王小帥 「shanghai dreams」

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去年のカンヌ映画祭で審査委員賞を受賞した、王小帥の「青紅」(シャンハイ・ドリーム)を見ました。



しばらく見てなかったような気がします。こういう感じの中国の良作。昔、学生の頃に見たチャン・イーモウやチェン・カイコーの作品を思い出しましたよ。この監督の作品、私は初めて見ました。ジャ・ジャンクー(青の稲妻)と同世代のようですね。

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フィリップ・シーモア・ホフマンが男優賞を取った「カポーティ」も、なかなか興味深い作品でした。トルーマン・カポーティの人物像に焦点をあてるのではなく、彼が「冷血」を書き上げるまでの過程を描いた作品です。カポーティの作品は読んだ事はありませんが、この作品を見終えると、是非「冷血」を読んでみたいという気持ちにさせられます。実際のカポーティは、写真で2、3度見ただけですが、フィリップ・シーモア・ホフマンが時々見せる表情、本物そっくり。男優賞に値しますね。



ちょっと前に見たニコラス・ケイジ主演の「ロード・オブ・ウォー」、フランスでは評判良いようです。私は最後、物足りなさを感じましたが、そこはニコラス・ケイジの魅力でカバー・・・と思ってたら、Q太郎パパにはニコラス・ケイジに耐えられなかったらしい。そこで女友達に意見を求めたら、「ニコラス・ケイジが良かったねー」と言うけど、彼女の男友達は「ニコラス・ケイジのオーバーな演技がイヤだ」と言う。私はとても魅力ある俳優さんだと思ってますが、男の人には評判悪いでしょうか?
# by Qtaro-mama | 2006-03-20 23:44 | 映画 | Trackback(1) | Comments(10)

ロバのピムス

土日は義理両親の家へ行ってきました。


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いつも仲良しなので



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何も付けずに乗ってみたら



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急に凄い勢いで走られて・・・顔がひきつったよ
# by Qtaro-mama | 2006-03-20 05:38 | フランスの田舎 | Trackback | Comments(4)

通学風景

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学校(保育園)へは、こんなスタイルで通学してます。カバンは結構重いのですが、必ず自分で持たせるようにしていて、Q太郎も弱音をはくことはありません。



帰りは、お友達とオヤツを交換したりしながら、寄り道しつつゆっくり帰ってきます。歩きながら、その日の出来事(公園でどんな遊びをしたか、給食の内容など)を、楽しそうに話してくれるので、私もこの時間をとても楽しみにしているのです。
# by Qtaro-mama | 2006-03-18 07:02 | Trackback | Comments(2)

チャールズ・ブコウスキー 「PULP」

チャールズ・ブコウスキーの「PULP」を読み直しました。

実はこの作品、私が英語(原書)で読んだ最初の本でした。購入したのは1994年、ロサンジェルスのタワーレコード、山高く積まれていた黄色と赤の一際目立つ表紙に目をひかれました。

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翻訳本は表紙が別な物になってますが、私は断然、こちらの方が良いと思います。



読み終えた時は、結構感動したのを覚えてます。自分が英語で本を読めたという驚きもあったけど、リズミカルな文体、主人公のキャラクター設定、予想しなかった結末、全てが新鮮でした。更に衝撃的だったのは、この作品を手にした数ヶ月前に、作者のチャールズ・ブコウスキーが亡くなっていた事。それから彼の作品を読みまくりましたよ。

図書館で借りたような和書だと、タイトルを結構忘れてしまってるものが多いのですが、現在、手元に残っている洋書で私が気に入ってるのは「Ham on Rye」。彼の自伝的要素が強い作品なのですが、なにしろ面白い。本人は真面目なつもりなのだろうけど、私はゲラゲラ笑ってしまった箇所がいくつかありました。

なんだかんだと読んだのは10年以上前になるから、ストーリーなんかは忘れている所が多いけど、「パンク、ハリウッドを行く」なんかも面白かったかな。映画「バーフライ」の制作裏話のような感じで、興味深く読みました。

ブコウスキー作品の英語は、かなり簡単なものです。ほとんどが話し言葉で書かれてあって、基本の文法で読めるものです。私は彼の作品がきっかけで、その後もいろいろな作品を英語で読むようになりました。原書にまさるものはないという事をブコウスキーから教わったのです。
# by Qtaro-mama | 2006-03-18 02:38 | Trackback(1) | Comments(3)

champ de Marsのギニョル

昨日はお昼寝を早めに起こして、夕方、ギニョルを見に行きました。冬の間は、日が早く落ちる事もあって、上演回数が少なくなったり、屋外の劇場だとお休みになる事が多く、最近はあまり行けてなかったのです。行こうと思ってた劇場も、メトロに乗る前に情報誌を買ってみたら、お休みしてる事が判明。急遽、エッフェル塔のふもと、champ de Marsの劇場を目指しました。

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ここの劇場は1人3ユーロ。近所の子供たちで、かなりの賑わいでした。ギニョル君が中国へ行く話しで、私は大変気に入りましたよ。



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その後、同じ公園内で遊んで帰りました。



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エッフェル塔のすぐ側です。夕方5時半、日が延びたとはいえ、まだまだ寒いパリですが、元気に遊ぶ子供たち、見守る大人でいっぱいでした。



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お城の形が可愛い



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お家に帰りたくないのか、ゴロンとしてる女の子がいたので、思わず写真に撮ってしまいました。
# by Qtaro-mama | 2006-03-16 23:18 | Trackback | Comments(2)

SUDOKU

皆さん、「数独」ご存知ですか?

ヨーロッパでは大ヒット。メトロに乗ると、かなりの確率でやってる人見かけるし、本屋でもキオスクでも問題集がたくさん売られてます。私も去年の夏前に興味を持って、問題集を1冊、Q太郎パパに購入しました。そしたら「仕事場で一日中数字と睨めっこしてるのに、家に帰ってきてまで数字を見たくないよ」との返事。購入した本はそのまま投げ出されてました。

そして何週間か前、風邪でボーッとしてた私は、何を思ったかこのSUDOKU本を開きました。そして見事にハマりました。

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ルールは簡単。9×9のマスに1〜9までの数字をそれぞれ入れていくだけ。クロスワードパズルのように難しい言葉を知らなくても解けるし、計算する必要さえないから、小学生のレベルでも出来るはず。

なのに、解けない。なぜだか分からないけど出来ない。想像以上に難しいのです。

それでも続けてしまうのは、やはり解けた時の達成感みたいなものがあるから。しかし、四六時中、SUDOKUに向かってると、この費やしている時間を、もっと別な事に使えるのでは?という気持ちになってきます。そして現在は、気が向いた時に本を開く程度で、ほとんどやってません(解けないからというのが本心かも)

興味がある方、こちらに詳しいルールや問題集が載ってます。試されてみてはどうでしょうか?
# by Qtaro-mama | 2006-03-15 21:52 | Trackback | Comments(4)

週末料理

週末、Q太郎のリクエストに答えて、再度、イチゴのショートケーキ、そして朝食用のブリオッシュを作りました。


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パパと一緒だと、上手に出来るよ。



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こんな感じでどうでしょうか?



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Q太郎パパが買ってきた豚の頭はテリーヌに変身しました。まさかこんな形になると思ってなかったから、思わず冷蔵庫の中、豚の頭を探しましたよ。



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奥が切った状態です。



ベルギー料理で「テット・プレッセ」という名前だそうです。茹でて細切りにし、パセリと合わせます。上にはゼラチンを流す為、透明な部分とパセリの緑が鮮やかでキレイ。夏に食べるのにピッタリな1品な気がしました。
# by Qtaro-mama | 2006-03-15 01:08 | 料理・食べ物 | Trackback | Comments(2)