モンパルナス

Q太郎パパの苺タルト

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私が2時間昼寝してる間に、Q太郎とパパが作った苺タルト。

今回は、冷凍庫に眠っていた市販のパイ生地を使用。苺は今朝、マルシェで買ったもの。夏前は酸っぱいものが多かったけど、やっと最近、砂糖を付けなくても食べれるくらいに甘くなってきた。

緑の葉っぱのようなものは、ミント。

食べ終わった後、Q太郎に「美味しかったから、また作ってね」と言ったら、「いつでも作ってあげるよ」と返事が来た。
by Qtaro-mama | 2007-09-16 04:25 | 料理・食べ物 | Trackback | Comments(4)
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Commented by yasasin at 2007-09-16 19:40
もうすぐ4歳、3歳と4歳の違いは大きいのでしょうねぇ。
大人の手伝いが出来る喜びってのがあるのでしょうね、親に喜んでもらいたいという気持ちの方が強いと思うんですけどね。
いいですねぇ、苺タルト。
こちらではもう苺は出回ってません。そちらのはハウス栽培とかいうかんじなんでしょうかね?
Commented by Qtaro-mama at 2007-09-17 04:19
>yasasinさん
Q太郎くらいの年の1歳の成長は本当に大きいですよ。手先がもっともっと器用になって、出来ることがグゥーンと増えます。親が喜ぶことをしたいという気持ちは常に持っているようですね。
苺、もう終わってしまいましたか。こちらもそろそろ終わりだと思いますよ。Q太郎パパとも言ってたのですが、ハウス栽培ってもしかして日本特有のものではないですか?こちらには存在しないと思います。そちらでは普及してますか?
Commented by yasasin at 2007-09-17 19:05
あぁ、ハウスってそうなんですか?
ってことは今の気温で苺が収穫できるんですねぇ。
トルコは春先以外には見当たりませんよ、苺。
南の地方ではあるみたいですけど、季節外れのような感覚があるらしく買い手はなかなかいませんね~。
Commented by Qtaro-mama at 2007-09-18 00:43
> yasasinさん
ハウス栽培のことは正確には分かりません。ただの憶測です。今買える苺もフランス産かどうかは分からないです。スペイン産なども良く売られているかもしれません。トルコでは春先だけですか。どちらにしろクリスマスの時期に苺が手に入るのは、日本ぐらいかもしれませんね。
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