モンパルナス

希望の街

尊敬する監督、ジョン・セイルズの1991年の作品、「希望の街」をテレビで見ました。

昔、見た時は大好きだったはずなのに・・・今回見た際は、なんとなく古さを感じてしまった。なぜだろう?ストーリーは今にも通じる普遍的な物のはずなのに。すっかり忘れてたけど、これは群像劇。

監督自身は全然変わってないように感じます。自分の作りたい物をインディペンデントで作り続けるジョン・セイルズ。久しぶりに「ブラザー・フロム・アナザー・プラネット」が見たくて、物置からビデオを取り出してきました。
by Qtaro-mama | 2006-09-06 06:23 | 映画 | Trackback | Comments(0)
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