モンパルナス

ヤン・クーブルーのクイニー・アマン

f0035251_5432337.jpg

今朝は起きてすぐにフランを作る準備。レシピはもちろんヤン・クーブルーです。

O次郎を学校へ送る前にオーブンに入れました。


f0035251_543132.jpg

フランを焼き終えてから日本大使館へ。前回は自転車で行きましたが、今朝は天気が不安定だったのでメトロで。

この凱旋門前でメトロを降ります。

f0035251_5433145.jpg

お昼は友達2人と13区のお気に入り中華レストランへ。

今日の目的は、(写真がないけど)魚チャーハン。相変わらず美味しいし、友達にも気に入ってもらえました。

中華をお腹いっぱいに食べた後、中国人しかいない怪しいカフェに行って、私が持参した「フラン」をみんなで頂きました。パリのカフェ、こうやって外から持参した物食べられるところ、たまーにあります。

ヤン・クーブルーのフラン、とても軽いし美味しいので、お腹いっぱいでもみんな完食です。


f0035251_5444126.jpg

帰り道、友達がマレ方面へ行くというので、急遽私もヤン・クーブルーのお店の商品をチェックしに行くことにしました。日本に送れるような商品を探していたのです。

それで、パウンドケーキといえば良いのかな。これが日持ちもするし良さそうと吟味してたら、店員さんが「ピスタチオ味が一押しですよ」

味見で一つ買ってみました。

今夜ちょっと食べてみましたが、ん〜、これは買う価値あるかもしれない・・・と思った。こういう美味しいの食べたことないかも・・・のレベル。


f0035251_545171.jpg

Q太郎のおやつ用にクイニーアマンも買ってみた。

ちょっとだけ貰って食べてみたけど、あのクイニーアマン独特の過度な甘さがなくて美味しい。調べたら、そば粉を使ってるみたいです。
by Qtaro-mama | 2017-12-09 06:51 | 料理・食べ物 | Trackback | Comments(3)
トラックバックURL : http://kyutaro999.exblog.jp/tb/28835549
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by tteatt2703 at 2017-12-10 21:57
ヤン・クーブルー,どうしたって気になってしまって,
カタカナでも調べましたが,当然レシピ本は出てきませんよね…
そば粉のクイrニーアマン.全く想像できません.
フランってメゾンカイザーくらいしか浮かばないので(前にも書いたかな?),食べてみたい.

↓イケメンドクター,気にしていますよ(笑)
それにしても週1の診察って,ご家族に対してですか?
日本の常識が分かりませんけれど,それだと預ける身としてもより安心できますよね.
主治医である前に,人としても信頼できる方との出会いって本当に素敵です,
続報,お待ちします(笑)
Commented by Qtaro-mama at 2017-12-11 07:05
> tteatt2703さん
こんにちは。
ヤン・クーブルーのレシピ本、美しさにうっとり、難しさにビックリです。
一応こちらがお店のサイトです(フランス語ですが)。
今はクリスマスのケーキがメインでしょうか。
https://yanncouvreur.com
クイニーアマンって、どうしても「甘い」というイメージがあるのですが、そこまで甘くなく、Q太郎は夕飯前にペロッと食べました。クイニーアマンってブルターニュ地方のものですが、そば粉もブルターニュが有名なので(クレープなど)、その関係でしょうか。フランはこちらのパン屋さんではどこでも売ってる定番ものですが、美味しいものを探すのが難しいのだと思います。ちなみに、うちから一番近いパン屋さんはメゾンカイザーなのです。でも1回くらいしか行ったことがないんですよ。

ドクターのこと、気にしてくれてる人が最低でも1人はいるということですね(笑)
安心して書けます。
週一の診察、家族全員で参加です。1時間たっぷり取られてますが、時間を過ぎることもしばしば(先生、話しの間が長いので)。私も日本のことは分かりませんが、こうやって1時間以上取って頂けるのはありがたいです。もちろんQ太郎だけは、インターンや他の先生との診察みたいなのは日々あります。続報、楽しみにしてください。
Commented by Masako at 2017-12-20 19:58 x
この中華も気になりますね。お店の名前がある教えてください!ヤンクーブルーのお勧めはピスタチオ味のパウンドケーキとクイニーアマン?試してみたいですね。
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。