モンパルナス

ディーター・ベルナー 「エゴン・シーレ 死と乙女」

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エゴン・シーレ 死と乙女
監督:ディーター・ベルナー

あの時代の画家では、私は断然エゴン・シーレ派。

本人もこんなにカッコよかったのか?と調べたくなるほど、エゴン役の俳優さんが美しい。彼の魅力が作品の半分を占めてるといっても過言ではないくらい。あとモデル役の女優さんたちもみなさん素敵。

劇場で見る方がいいですね。私は結構好きでした。


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QUE DIOS NOS PERDONE
監督: Rodrigo Sorogoyen

スペイン映画。ずーっと目が離せない面白さはあるけれど、説明不足みたいなところが確かにある。

2時間見て、意外と何も残ってなかった。
by Qtaro-mama | 2017-08-18 02:02 | 映画 | Trackback | Comments(0)
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