モンパルナス

デヴィッド・フィンチャー「ドラゴン・タトゥーの女」

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ドラゴン・タトゥーの女
監督:デヴィッド・フィンチャー

スウェーデン版、大好きでした。

アメリカ版は、ダニエル・クレイグだから見始めた。監督がデヴィッド・フィンチャーだというのも始まってから知ったくらい。

でも冒頭から引き込まれましたね。これはこれでとっても良い。ミステリーとしても超一流だし、想像以上に楽しめました。
by Qtaro-mama | 2013-02-06 20:39 | 映画 | Trackback | Comments(2)
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Commented by cassidy at 2013-02-06 21:41 x
私はママさんと反対にアメリカ版を劇場で見てから本を読み、さらにスウェーデン版をテレビで見ました(笑) ダニエル・クレイグは何人にもなれる不思議な役者さんですね。スウェーデン版最終章を見終わって、作者が亡くなっていることを知りつつも、たまらなくこのつづきを読みたくなりました。
Commented by Qtaro-mama at 2013-02-06 22:21
>cassidyさん
おぉ〜、劇場で見られましたか!最後まで一気に進むという感じでしたよね。ダニエル・クレイグ、眼鏡がとっても似合ってると思いました。
本は私は未読なのです。興味はあるのですが、今はちょっと余裕がなくて読めないですね・・・。とりあえずダニエル・クレイグでの続編を楽しみに待ちたいと思います。
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